夜映  「おい !! 初 !! お前の家は靴下を使い捨てにしてるのか !?」

夕于  「 あれは秘書がやったことです」

夜映  「政治家かよっ !! ていうかお前に訊いてねェよっ !!」

初  「私の靴下はちゃんと洗っていましたよ……家のメイドさんが…」

夜映  「くっそー自分なんか穴が開いても縫って使ってるのに」

夕于  「でもね、管理人が学生だった時実在したらしいよ〜
靴下を一回しか使わなかった人が同級生に…」

夜映  「…もったいないおばけ(超古)がでるぞ…」