望 「ひどいよー夕于ちゃん!!最低だよー 人が気持ちよく眠っているのにー」
夕于 「もっと現実を見ろぉっ!!」
夜映 「訳分からん事言ってんじゃねえぇー!! 望が可哀相だろうがー!!」
初 「でも望の寝言って面白いですよねー♪ 私はいつも和んでますよー」